「最高裁が変われば日本は変わる」で無罪を証明するサイト、謎解きゲームのような展開をする実話です。
袴田氏無罪以来問題になっているのは証拠開示。
検察が隠蔽、捏造の犯罪の温床になる課程がにている。本件裁判は2007年7月8日午後11時頃那覇市前島2丁目8番22号先の交差点付近の事故で「自動車運転過失傷害」
{人身事故に過失相殺はない}の起訴されたが「起訴されたら99.9%有罪が確定」のカラクリを予測出来る。
「最高裁が変われば日本は変わる」の出版目的は
保険金詐欺のカラクリが似ている事。再審請求の絶好の機会と捉えている。
2007年7月8日午後11時頃那覇市前島2丁目8番22号先での事故の裁判のあり方を問う
起訴状と一緒に「交通事故現場見取図」を入手していたら裁判では加害者は無罪になっていたであろう。ただし現行の裁判の進行の仕方では無く事実を正しく定義した裁判であったらそして事実認定者である物理学士の父が裁判で罪状否認を説明できる立場であったら。
実際は「交通事故現場見取図」を再三入手できるよう手配したが入手したのは裁判の前日で加害者に充分納得できる説明が出来なかった。弁護士にも空走距離内の事故である事を理解してもらえたら態度は変わっただろう。
力学の初歩レベルでは有るが速度ベクトルの合成でイメージは「右前方から視野に入る」が実際は「真横から視野に入るのが急な飛び出しの特徴。そこを理解してもらうのが難しく加害者が「事故の原因は無灯火による走行したこと」と言い続けたことで法曹界をだましたような結果になった。現行の事実認定の仕方が誤っているのが重大な欠陥で正しい事実認定をせずに被害者の証言を根拠とした事実認定が誤審を招いた。それ以上に検事が提出してない調書が冤罪の根源である。調書を提出しなかったのは起訴状を書くときからの決定事項だった、だから起訴状の捏造をした。もし起訴状と一緒に「交通事故現場見取図」も送付していたら新聞社に通報したが起訴状の捏造は理解されなかった。
この事故の特別な見え方が一般には理解されない非常識である事がある意味で物理学の特徴で空の色は何色と聞いたとき常識的な「青」とは決して言わない。空の色は無色透明(真空と同じ)である。真空と違うのは水蒸気にみたされていつこと。