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交通事故裁判は面白い

交通事故裁判は面白い  50年前となにも変わっていない   学生時代テニス部の合宿で奥小学校に行きました   その帰り道、名護でタクシーにぶつけられました   タクシー運転手が電話をかけに行きました(公衆電話)  来たのはタクシー会社の人でした  警察かと思っていた、警察が来たとき親しげに声をかけました  よそ者の私は不安になりました  何やら話してましたが急に「警察は民事不介入・・・」と声を荒上げ、報告書で和解になりました  
何かだまされた感じが残り、那覇でいろいろ本を調べました  道幅で優先権がある事が解りました  警察署長の娘が部員にいました   ・・・君甘いな・・  周りからは止めた方がいいと意見もありました   結果 タクシー運転手は切符を切られました  その時、疑問は解決すべきと思いました  アメリカでも白バイに切符を切られました  面白い裁判で体育館の舞台に4〜5名ほど判事座りその前に20名ほどの行列がありました   3〜4分被告人がしゃべり直ぐに判事が木製のハンマーで机を叩き「ギルティ」 「ナット ギルティ」で終了。どちらも数値が決め手でした。
  娘の人身事故で日本の裁判がいかに時代遅れか、17世紀の宗教裁判がまだエッフェル塔で落下実験をしただけ進歩している。   刑事裁判で数値を扱えないのは致命的欠陥で犯罪は無くならない。
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喜屋武(学生時代)

袴田無罪 再審請求 酒販免許が取れるまで「最高裁が変われば日本は変わる」の著書の販売のみします。 「最高裁が変われば日本は変わる」は再審請求の準備の為に書いた本で「袴田氏無罪」で公になった検察の犯罪行為。 「起訴されたら99.9%有罪が確定」する原因の元。行政の不正を隠す政治不信の元凶になっている事実を指摘